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165系800番台 飯田線 急行「伊那」 4両編成セット(10-1335) 2本目を購入。

<KATO 165系800番台 飯田線 急行「伊那」

KATO 京都駅店・特製品の、165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335)
(遂に、KATO 京都駅店で購入・納車した、KATO 165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335)


2016年10月14日・ぼくは、KATO 京都駅店(京都市下京区東塩小路町・京都駅ビル・9階)に行き、前回に引き続き、165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335・KATO)の、2本目を、LED室内灯・クリア(11-211・1両分 4個)を取り付けた、KATO 京都駅店 特製品・1セットを購入納車しました。

前回・8月15日に、6月28日に、新発売された、165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335・KATO)を、購入・納車しておりますが、この時は、ポポンデッタ・イオンモールKYOTO店(京都市南区八条口鳥居町・イオンモールKYOTO 4階)で、15714円で購入・納車しましたが、今回は、19116円と、いずれも、痛い出費になりましたが、いずれも、新品であり、新製配置にて、購入・納車され、しかも、定価販売にて購入・納車しました。

KATO 京都駅店には、他に、165系800番台 飯田線 急行「こまがね」・4両編成セット(10-1334・KATO)も、在庫してありましたが、今回は、予算の都合から見送り、前回に引き続いて、165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335・KATO)を、ジャンパ線を2個・取り付けた上、LED室内灯・クリア(11-211・1両分 4個)を取り付けた、KATO 京都駅店・特製品を選んで、購入・納車しました。

ポポンデッタ・イオンモールKYOTO店で、購入・納車しました。165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335・KATO)¥1本目と連結運転すれば、往年の急行「比叡」(名古屋~大阪間)も、8両1編成にて再現できますし、飯田線の急行「伊那」同士のすれ違い並びも再現できるようになっており、こちらも、飯田線を走った、往年の急行の1つ「天竜」)飯田~長野間)も再現できるすぐ獲物で、先頭車は両方ともクハ165形で、中間車はモハ165形0番台と、モハ164形800番台(M・低屋根 この形式のみ、800番台でmほかの165形(クハ・モハ)は、0番台・100番台を連結させて走らせます。)となっているとの事で、フライホイール動力ユニットを採用していることもあり、素晴らしい走りを見せております。

これで、KATOのNゲージ・165系800番台 飯田線 急行「伊那」・4両編成セット(10-1335)は、4両2編成になりました。

今後共、大切に扱い、末永いご愛用して頂こうと想い、願っております。
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飯田線シリーズ 165系800番台・急行形直流電車 「伊那」 4両編成セット(10-1335・KATO)

165系800番台・急行形直流電車
(遂に、購入した、KATOのNゲージ・飯田線シリーズ 165系800番台・急行形直流電車 「伊那」・4両編成セット(10-1332・新仕様) 購入先の、ポポンデッタ イオンモールKYOTO店(京都市・南区・八条口鳥居口町 イオンモールKYOTO Sakura館・4階)では、1点のみの在庫だったので、それを、購入・納車しました。)

ぼくは、8月15日・ポポンデッタ・イオンモールKYOTO店に行き、兼ねてから購入したかった、Nゲージ 飯田線シリーズ・165系800番台・急行形直流電車 「伊那」・4両編成セット(10-1335・KATO  新仕様) 1セットを、購入・納車しました。

実車の、165系は、昭和38年(1963年)から製造された、DT32形・TR69形 空気ばね台車・抑速発電ブレーキを取り付けた、勾配線区用の、直流急行形電車で、上越線・信越本線の「佐渡」・「赤倉」など、北海道・東北を除く、全国各地で使用された車両です。

又・断面の小さい、中央本線・東線・身延線などのトンネル通過に対応するため、パンタグラフの屋根を低屋根化した、モハ164形800番台が登場して、「アルプス」・「みのぶ」・「こまがね」・「伊那」・「富士川」・「きそ」などの、中央本線・西線・身延線・飯田線・大糸本線(南線)などにも乗り入れ仕様で、登場したりしました。

模型も、KATO・TOMIX・Micro Aceなどのメーカーが競う様に製造されて、新品・中古を問わず、販売されております。

今回・購入・納車した、KATOのNゲージ・飯田線シリーズの1つで、同シリーズでは、初の新性能直流電車模型製品として、登場した、165系800番台・急行形直流電車 「伊那」 4両編成セット(10-1335)は、動力装置を、フライホイール動力ユニットを採用した、ハイグレードモデルに一新された、リニューアルモデルで、今年の6月に新発売された、KATOのNゲージ・2016年モデルの1つであり、購入・納車先の、ポポンデッタ・イオンモールKYOTO店では、1点のみの在庫であったのを、購入・納車したもので、夜間運転もするので、するので、LED室内灯・クリアを標準装備させた、豪華版になっており、資金を車両と室内灯の両方に回しながらの購入・納車となりました。

価格が、15714円と、車輌導入費用と室内灯取り付け費用に手数料を合わせた、金額での購入・納車となっており、もちろん、新品で、新製配置にて、導入・ゲットさせた、Nゲージ車両であり、今後共、大切に扱い、末永くご愛用して頂こうと想い、願っております。
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阪急電鉄・9300系 通常品(4両編成セット 10-1278・基本セット 10-1279・増結セット 2セット KATO)

KATO Nゲージ 阪急電鉄 9300系 通常品・1

今回・紹介するのは、9月8日に、KATOから、新発売された、Nゲージ 阪急電鉄・9300系 通常品(4両編成セット・10-1278・基本セット 10-1279・増結セット 2セット)です。

10月15日・ホビーセンターカトー・大阪店で、購入・納車した、ニューモデルで、前回・8月28日に購入・納車した、時は、予算の都合から、同じKATOのNゲージ・阪急電鉄 9300系・8両編成セット(10-1280・特別企画品) 1セットのみの導入となっており、29202円と痛い出費になりましたが、定価販売にて、購入・納車しましたが、今回は、4両編成セット(10-1278・基本セット 10-1279・増結セット)・2セット)であり、通常品での販売となっており、前回に引き続いて、LED室内灯・クリア(KATO・純正品)を標準装備で取り付けた、豪華版のニューモデルとなっております。

その為、今回は、29310円と、こちらも、痛い出費になりましたが、定価販売にて、購入・納車した物で、もちろん、新品の初期ロット品であり、新製配置にて導入・ゲットした、豪華版となっております。

10月22日に、ぼくの家のレールに入線し、運転を開始しました。

走らせて見ると、フライホイール動力ユニットの動きも相俟って、素晴らしく走りを見せております。

今回、購入・納車した、KATOのNゲージ・阪急電鉄 9300系ですが、前回・8月28日に購入・納車した、8両編成セット(10-1280・特別企画品 1セット)が、9305Fをプロトタイプにモデル化しているのに対し、4両編成セット(10-1278・基本セット 10-1279・増結セット 2セット・通常品)は、9308Fをプロトタイプにモデル化してあります。

もちろん、阪急電鉄・9300系 8両編成セット(10-1280・特別企画品)との並び運転も再現しており、すれ違いシーンも再現運転することもあります。

今後共、KATOのNゲージ・阪急電鉄 9300系 4両編成セット(10-1278・基本セット 10-1279・増結セット 2セット・通常品)を。大切に扱い、末永くご愛用して頂こうと想い、願っております。
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JR西日本 225系6000番台〈丹波路快速〉6両セット(10-1201・KATO)

225系6000番台

所有する、Nゲージ車両の1つに、JR西日本 225系6000番台<丹波路快速> 6両セット(10-1201・KATO)があります。

【実車】

2009年・JR西日本が、自社設計により登場させた、225系0番台の一部が、120km性能固定とし、黄色線・2本の帯をまいた、4両編成と6両編成の2本立てにした、120km仕様車の、225系6000番台が登場、JR宝塚線(福知山線)の〈丹波路快速〉(大阪~篠山口・福知山間)にデビューしました。

225系6000番台は、現在も、〈丹波路快速〉に、221系・223系6000番台(2パンタ車)と共通で使用されている他、大阪~宝塚間の、〈区間快速〉にも、4両・6両の編成で活躍しております。

【模型】

2013年10月18日の新発売と同時に、ホビーセンターカトー・大阪店で購入・納車しました、新品のニューモデルで、夜間運転考慮し、LED室内灯・クリア(11-212・6両分 KATO・純正品)を、全車・標準装備で取り付けた、豪華版になっております。

その為、20580円の、定価販売で購入・納車しました。

購入・納車早々、2号車の上部にある、「弱冷房車」の印刷漏れが見つかり、代替シールで対応することになり、後日・ホビーセンターカトー・大阪店に行き、代替シールを請求したところ、郵送で代替シールが送られてきました。

本当は、自分で貼り付けなければならない、「弱冷房車」の代替シールですが、ぼくが陶芸の仕事で多忙の為、ホビーセンターカトー・大阪店で貼り付けてもらいました。

ホビーセンターカトー・大阪店の2階で走らせて見たら、フライホイール動力ユニットを採用した、動力装置の動きも相俟って、素晴らしい走りを見せております。

しかも、初期ロット品の新品モデルであり、新製配置にて導入・ゲットした、Nゲージモデルとなっております。

ぼくが、KATOに製品化をお願いした、Nゲージモデルであり、JR西日本により、登場させた、225系のNゲージモデルを購入・納車したのは、6000番台〈丹波路快速〉が、初めてのケースとなりました。
(その後、12月13日には、同じKATOのNゲージ・JR西日本 225系0番台「新快速」8両セット(10-871)を、ホビーセンターカトー・大阪店でLED室内灯・クリア(11-211・1両分 2個  11-212・6両分 1セット・KATO・純正品)を取り付けた上で、定価販売で購入・納車しました。)

あれから、今年は、KATOのNゲージ・JR西日本 225系を購入・納車してから、2周年という、記念すべき年を迎えます。

KATOのNゲージ・JR西日本 225系は、現在・0番台「新快速」8両セット(10-871) 1セットと、先に購入・納車しました、6000番台<丹波路快速〉 6両セット(10-1201) 1セットの、計・2セットを所有しており、今年の5月25日~8月16日にかけて、購入・納車しました、287系「こうのとり」のベースになった車両の1つになっており、今後共、大切に扱い、末永くご愛用して頂こうと想い、願っております。
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阪急電鉄・9300系 8両編成セット(10-1280・特別企画品 KATO)

KATO 阪急電鉄 9300系 8両編成セット(10-1280・特別企画品)

8月28日に、ホビーセンターカトー・大阪店に行き、ぼくが、気にしている車両として待ち望んでおりました、Nゲージの、阪急電鉄 9300系・通勤電車 8両編成セット(10-1280・特別企画品 KATO) 1セットを、購入・納車し、ぼくの所有する、KATOのNゲージでは、初の阪急電鉄の車両の、模型製品を導入・ゲットするに至りました。

【実車】

2003年に、阪急電鉄が、今までの、6300系・通勤電車の後継車両として、京都線の特急でデビューさせた、日立製作所(アルナ車両)製の新形電車で、現在も、同社・京都線のフラッグシップ的な車両として、8両10編成が活躍しており、それ以前の、2300系・非表示幕車などの古い車両と、とって代わりました。

【模型】

阪急電鉄・9300系は、既に、Micro Ace(マイクロエース)・松本商事(Micro Ace マイクロエースに製造を委託。)・富士模型(GREEN MAX グリーンマックスに製造を委託。)などからも、Nゲージの完成品車両及び、コンバージョンキットとして発売されておりますが、今回・ぼくが選んだ、KATO(カトー・関水金属)が、模型化したのは、9305F・8両編成(10-1280・特別企画品)といって、2008年に登場させた、4次車と呼ばれる車両グループです。

KATOが、阪急電鉄の車両をNゲージの完成品としてリリースしたのは、6300系・通勤電車に次いで、2例目であり、当然・同社の技術により、素晴らしく、Nゲージの完成品車両としてモデル化しました。

6月にボークス・ホビースクエア 京都で開催された、「レールEXPO 京都 2015」を始め、8月12日~17日まで、阪急百貨店・うめだ本店 9階の、阪急うめだギャラリーで開催された、「鉄道模型フェスティバル 2015」でも、KATOブースに、阪急電鉄・9300系の試作品を参考出品し、来場者の注目を集めたもので、そして、8月28日・遂に、参考出品で注目を集めた、阪急電鉄・9300系 8両編成セット(10-1280・特別企画品)を、予約注文先の、ホビーセンターカトー・大阪店で、購入・納車しました。

ぼくのレールでは、当然・夜間運転もするので、KATOの純正品であります、LED室内灯・クリア(11-211・1両分 2個 11-212・6両分 1セット)を、全車・標準装備で取り付けた、豪華版のニューモデルに仕立てております。

その為・価格が、29202円と痛い出費になりましたが、定価販売で購入・納車しました。

もちろん、新品で、初期ロット製品であり、新製配置にて導入・ゲットしてあります。

フライホイール動力ユニットなどを、採用していることもあり、走らせて見ると、素晴らしい走りを見せていて、眺めているだけではなく、走らせることもできるNゲージに仕上げられております。

KATOのNゲージ 阪急電鉄・9300系 通勤電車は、当初、通常品の、4両基本セット(10-1278)・4両増結セット(10-1278)・8両編成セット(10-1280・特別企画品)の、3セットが発売されることになっておりましたが、諸般の事情により、通常品の、4両基本セット(10-1278)・4両増結セット(10-1279)については、9月8日に延期されましたが、今回・ホビーセンターカトー・大阪店で、購入・納車しました、8両編成セット(10-1280・特別企画品)は、予定通りに発売されたので、一安心しました。

残る、4両基本セット(10-1278)と、4両増結セット(10-1279)の、通常品は、9月8日に新発売されました。

今後共、KATOのNゲージ 阪急電鉄・9300系 通勤電車を、大切に扱い、末永くご愛用して頂こうと想い、願っております。
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Rosa Grance

Author:Rosa Grance
MISTRIAS BOUQUETへようこそ!

鉄道模型の話題を中心に、競走馬の話題なども紹介します。

今後とも、よろしくお願いします。

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